【アッポストークンが取引出来る!】新規取引所securvault(セキュアボルト)とは

6/16に公開が開始された、securvault(セキュアボルト)取引所について今日は記事を書きたいと思います。

あのアッポストークン(APT)も取引出来るようになっています。


securvault(セキュアボルト)とは

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英語、中国語、韓国語、日本語対応した海外仮想通貨取引所です。

BITPLUSと同じように日本で扱いのない仮想通貨を購入することができる取引所になると思われますが、まずは中国語と英語での開始となるようです。

セキュアボルトもBITPLUSと同じく「マンモスアフィリエイト」がエージェントになっているようで、アフィリエイト目的でなくてもここに登録しておくといち早くsecurvault(セキュアボルト)の口座開設も可能で、さらにBITPLUSの口座開設もこちらの画面から行うことができます。

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securvault公式:https://securvault.io/


securvault(セキュアボルト)の特徴

securvault(セキュアボルト)はbitplus(ビットプラス)と同様に、日本でなかなか取引できない通貨を取り扱う予定になっています。

また、開発チーム、セキュリティチームも既に他での実績のある人材が参画しているとのことです。

またセキュリティ面での強みをもとに、各通貨発行体と協議を重ね、まだ市場では交換のできない暗号通貨も先行して取り扱っていく予定となります。

サービス開始当初は BTC/ETH/BCH/DBET/Aeternity/LTC/EOS/NEO/APT/USDTのラインナップでスタートですが、

実際、jobcoin(ジョブコイン)はsecurvault(セキュアボルト)で取り扱うことが決定しており、今後も注目の通貨を先行して入手できる可能性が高い取引所になりそうです。


取引できるアルトコインの数が豊富

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securvault(セキュアボルト)は現在日本の取引所で取引できないような通貨を取り扱うことを予定しているようです。

中でも、注目の「jobcoin(ジョブコイン)」はsecurvault(セキュアボルト)で取り扱うことが決定しています。

また、ADAなど、時価総額が上位にあるものの国内の取引所で扱いのない銘柄の取扱も期待されます。


セキュリティが最高水準

コインチェック問題以來、仮想通貨取引所でのセキュリティ対応の重要性はますます高まってきており、利用する取引所を選ぶ重要なポイントにもなっています。

securvault(セキュアボルト)は開発チーム、セキュリティチームも既に他での実績のある人材が参画しているとのことなので、そういう意味でも安心できそうです。
 

まとめ

securvault(セキュアボルト)はBITPLUS同様、英語・中国語・韓国語・日本語を実装予定となっています。

6/16の公開時点では英語と中国語の対応となっていますが、ChoromeのGoogle翻訳を使えばある程度の日本語表示は行われるため操作に支障はないレベルで利用できます。

金融庁の動きにより海外の取引所の日本語表示がなくなりつつある流れの中、securvault(セキュアボルト)もどうなるかまだわかりませんが様子をみたいと思います。



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