【プライベートセール開催中ICO!】CROSS(クロス)の評価と将来性を徹底解析

CROSS(クロス)プロジェクトという、アゼルバイジャン共和国発の注目すべきICO案件があります。

最近注目を集めてきた「クロスチェーン技術」を活用するプロジェクトであり、仮想通貨時代の基盤インフラとなるプラットフォームを整備しようとしています。

今回はこのCROSS(クロス)について記事を書きたいと思います。


CROSS(クロス)のICO情報

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通貨記号:VXRC

トークン発行量:5,000,000,000枚

購入可能通貨:ビットコイン(BTC)・ビットコインキャッシュ(BCH)・イーサリアム(ETH)

ICOスケジュール
2018/5/20~6/30 プライべートセール ラウンドA

7/1~8/10 プライベートセール ラウンドB

公式サイト:https://cross.technology/


CROSS(クロス)とは

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↑まずはこちらの動画を見て頂けると詳しい説明が和訳付きであります。

仮想通貨は広く認知されつつありますが、実際に保有している人なら

「手数料が高い」

「決済できる店がない、使い道がない」

と一度は考えるでしょう。

これを解決するのが、この記事で紹介する「CROSS」(クロス)のプロジェクトです。

CROSSは日本人中心の運営組織で、アゼルバイジャン共和国で仮想通貨取引所のライセンスを得ています。

CROSSは暗号通貨市場のインフラ構築を進め、ブロックチェーン技術を使った「分散型価値交換プラットフォーム」の構築を行い、個人の資産管理と、世界の商流をスムーズにします。


CROSS(クロス)が作る「分散型価値交換プラットフォーム」とは

CROSSが実現を目指しているのは、

分散型価値交換プラットフォーム=「現物資産をトークンで評価・交換するためのインフラ」です。

そこで、CROSSならでは特徴を3つ紹介します。


他事業・インフラと共生できる

プロジェクトの方向性を決めている考え方は

「既存のプロジェクト・インフラとの共存」です。

基軸通貨(ビットコインやイーサリアム)・ブロックチェーン関連インフラはもちろん、

信頼できるソースとして機能しているメディア

多数の人に支持されているオンラインマーケット

このような日常に浸透しているサービスを、そのまま受け入れようとしています。

仮想通貨・ブロックチェーン技術に否定的な立場の人の理解も得ながら、無理なくプロジェクトを浸透させられます。


取引所&多機能ウォレットで流動性確保

このプロジェクトの成功のカギを握るのは、インフラ内の流動性です。そこでCROSSでは

・仮想通貨取引所「Value Exchange Market」

・位置情報サービスを搭載した多機能ウォレット「X wallet」

この2つを軸に、流動性を確保しようとしています。


ICO投資家へのリターンが大きい

ICOで販売されるのは、移転不可のトークン「voting ticket for CROSS(VXCR)」です。

このトークンは、その名の通り「CROSSプロジェクトへの投票権」となります。

ICO投資家は、CROSSプロジェクトに対して賛否の投票・アドバイスすることが出来ます。

その報酬として、VXCR保有数に応じた額のCROSS(XCR)をもらえます。

同様にGuildにアドバイスして、発行されたオリジナルトークン(=Guild projectトークン)ももらえます。

つまり、ICO投資家は

継続的にCROSS(XCR)やGuild projectトークンの配当を受けることが出来る

プロジェクトに意見を述べることが出来る

という、二重のメリットを享受出来ます。

ICO投資家のリターンがこれほど明確に・大きく提示されているのは、CROSSならではの特徴です。


まとめ

すでに3億円相当を調達済でアゼルバイジャンの認可もあり、プロジェクト内容も非常に具体的かつ実現性が高いです。

取引所として、いつでも開業できる状態ですので、こちらのプライベートセールは非常に期待度が高いです。

プライベートセールの参加方法は会員様に無料でご案内していますので、お気軽にお問い合わせください。




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