【音楽業界初のICO案件】Bingo Music(ビンゴミュージック)とは

世界初のブロックチェーンを利用した音源ストリーミングが提供しようとしているBingo Music(ビンゴミュージック)について今日はご紹介します。

Bingo Music(ビンゴミュージック)は、ブロックチェーン技術を利用した世界的な音源プラットフォームを提供します。


Bingo Music(ビンゴミュージック)とは

ビンゴミュージック画像1
Bingo Music(ビンゴミュージック)は、Korea Mobile Society(KMS社)とマイクロオフィス(Microsoft Office社)が、世界中の「音源のプラットフォーム」を目指すビジョンをもとに開発に取り組んでいるサービス名称です。

中国・東南アジア・欧州・南北米州を結ぶ音楽のプラットフォームを作ることで、デジタル音源の販売や取引の新しい決済方法、コインの流通など、音楽の新しいサービスの開始・配信に向けて進んでいます。

このサービスが実現すれば、世界初のブロックチェーンを利用した音源ストリーミングが提供されることになります。

Bingo Music(ビンゴミュージック)では、アーティストの著作権を保護するだけでなく、音楽好きなユーザー同士がコミュニティを通して交流したり、アーティストとユーザーが直接繋がるプラットフォームでもあります。


Bingo Music(ビンゴミュージック)のICO

通貨記号:BGM

発行数:50,000,000,000token

対応通貨:ETH

1ETH=10.000BGM

1BMC = 15円(予定)

現在クラウドセール中:2018年7月8日~




Bingo Music(ビンゴミュージック)の特徴と将来性

Bingo Music(ビンゴミュージック)は世界的な音源プラットフォームを目指しています。

アーティストにとってもユーザーにとっても、また著作権の保護に関する観点からも、“音源”というコンテンツの現状を改革しようとしています。

全10億曲を保有するプラットフォーム

Bingo Music(ビンゴミュージック)のプラットフォームにアップロードされる音源は、計10億を目指しています。

これは、現存する音楽プラットフォームからは想像も出来ない数です。

私たちは今、Apple社のiTunesなどを利用して音源を購入しますが、Apple社が保有する音源でさえ約5万曲です。


アーティストとユーザーが直接繋がることができる

プラットフォーム上では、アーティストの音源を販売することが出来ます。

現状では、仲介流通業者が間に入り、そのダウンロードサイトから購入することが一般的です。

私たちが購入している音源の料金には、アーティストへの収益はもちろんのことですが、仲介流通業者や著作権をコントロールする業者への利益分配もあるため、本来の適正な料金とは言い難い部分があります。

Bingo Music(ビンゴミュージック・BMC)のプラットフォーム上ならば、仲介流通業者を省くことが出来、さらには著作権をブロックチェーンとスマートコントラクトで管理するため、著作権をコントロールする業者すら必要ありません。

簡単に言ってしまえば、アーティストとユーザーが直接繋がり取引をするというスタイルなのです。

ですので、アーティストは音源に対する適正な利益を得ることが出来ますし、私たち消費者も、適正な価格で音源を購入することが出来るといった仕組みです。


権利の保護が可能となる

ブロックチェーンとスマートコントラクトを利用することで、著作権などの権利を保護することができます。

著作権保有者の確認や、違法ダウンロードの監視を行い、万が一著作権を侵害するような動きがあれば、全てを追跡することが出来ます。

ブロックチェーンに刻まれる取引は、もちろん誰もが確認出来るものです。

違法ダウンロードなどの抑制にも繋がるのではないでしょうか。


まとめ

安心と期待と信頼という要素を多く備えたBingo Music(ビンゴミュージック)は、今後の音源プラットフォームを大きくリードしていく存在になりそうです。

クラウドセールが開始されたので興味お持ちの方はご連絡ください。



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