【2018年9月上場予定!ICO案件】GeAR(ギア)について

GeAR(ギア)は、技術革新とともに年々拡大傾向にあるゲーム産業の中でも、AR技術に特化したICO案件です。

ARゲーム(「ポケモンGO」のような技術)の製作を、誰もができるプラットフォームを構築するICOプロジェクトです。


GeAR(ギア)のICO情報

ギア画像1
通貨記号:GEAR

トークン発行量:160,000,000枚

購入可能通貨:ビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)

最低購入数:1USD~

GeAR(ギア)のICOプロジェクトの上場初値は、「1USD=1GEAR」と考えているそうです。




GeAR(ギア)とは

ギア画像2
分散型 ARゲームプラットフォームGeARは誰もが簡単にARテクノロジーを使ってゲームを制作できるようになります。 
 
GeARの特徴的なスキルはARのゲームエンジンGeAR-Engineを提供します。

世界には様々なゲームが存在しますが、ジャンル・タイトルは違えど、実はコアになる部分のプログラムは共通していることが多く、ARコンテンツを使用するに至ってそうした共通する部分を一からプログラミングするよりも、ARゲームエンジンという形でパッケージングすることで、

クリエイターが簡単にユニークなARコンテンツを搭載できるというのがコンセプトです。

GeAR-Engine の特徴は、現状ゲーム制作の際にARの処理を一からプログラミングして大きな労力と時間を費やしているクリエイターにとって、GeAR-Engineを使用すれば、簡単に AR 処理を使用できるようになり、その他の制作の部分に労力を割けるようになります。

プログラミングができないユーザーでも簡単なゲームであれば制作が可能になる。 

AppleARKit、Google ARCoreもGeAR-Engineがラップしており、ユーザーはGeARが提供する SDK(So f tware Development Kit)を介してより簡単に利用することを可能にします。


GeARの提供サービス

・ソーシャルネットワークの提供

・多言語翻訳機能(世界中の方と提携可能)

・プロジェクトを作成しゲーム制作が可能

・収益分配率はスマートコントラクトに記録(不正ができない)

・評価機能付き(経験・信頼値の可視化)

・コーディング不要で簡単にアプリ作成が可能

・テストプレイルームの作成(テストマーケティング可)

など、かなりコアな情報がたくさん詰まっています。

要するにGeAR(ギア)のICOプロジェクトが提供するサービスは、”ゲーム業界で最も難しい”と言われている課題を解決できるプラットフォームを提供し、「ゲーム業界にパラダイムシフト(価値観が変わる)を起こせる」レベルのサービスをリリースするという事です。
 
ゲームクリエイターが抱えていた課題・制限・リミットを解放する、新たな経済圏を誕生させるICOプロジェクトになりそうです。

 

まとめ

2018年9月中旬「SolideX」取引所に上場することが発表されました。※9/10~新規登録が開始されるそうです。
 
「ゲーム市場×AR市場×分散型プラットーフォーム」を組み合わせた、面白いICOプロジェクトになりそうですね。


『エクセル東京投資倶楽部』にご入会希望の方はメールもしくはLINEでお申し込みいただけます。
『入会希望』と明記の上、送信をお願いします。
LINEの場合ID検索からお願いいたします。
LINE ID:eticlub