今年の3月に会員の皆様にはご案内してますJobCoin(ジョブコイン)が間もなく上場予定という情報を入手しました。

プレセールは終了しているので今は購入出来ませんが、上場後も期待ができる案件ですのでブログでもご紹介します。


JobCoin(ジョブコイン)とは

ジョブコイン画像1
JobCoinは、日本の給与を前払いするシステムが基盤となり開発される予定の決済通貨です。

従業員は給与相当額の事前支払いをJOBCOINで受け取り、それで買い物をしたり送金することができます。

JobCoinは、企業が求人応募の増加、従業員の定着率やモチベーションの向上などを目的として、従業員に働き易さ、安心を提供するために支給していきます。

給与相当額随時払いシステムに乗せることで、給与相当額の範囲内でいつでも申請すれば、銀行口座を持っていなくても受取ることができ、スマートフォンのウォレットやプリペイドカードへのチャージなど、様々な決済事業者との連携により、特定のカードや端末に限らずスムーズに決済することが可能となる予定です。


Job Coinによるメリットと強み

・従業員が前回の給料締め日からどれだけ働いたかを自動計算してその働いた分に対して給与を企業の代わりに支払います。

・Job Coinは企業との間で契約を結ぶため、金融会社の様に個人が審査をパスする必要はありません。

・利息は金融会社から借りるよりも安い金利で設定されます。

・複数の企業を兼任して働いている場合もJobCoinのシステムを導入していれば合わせて計算されます。

・給与をJobCoinで受け取ることで値上がりした時の含み益を得ることが出来る(これは逆も有るので一概にメリットとも言い切れません)

・システム導入を行うことで、人の手で前借給与分を計算したりと煩わしさから解放される。

・また、企業側も無償でこのシステムが提供され、システム構築を一から行う必要もなく人件費も削減できます。

また下記のような強みも期待できる要素になります

 

強固な開発体制

JOBCOINは世界的にも著名な経営陣を揃えています。

日本オラクル元社長の小泉氏がメインボードメンバーであり、技術の中核にはセントラリティのコアメンバーのレオンが入ります。

更には30名以上の世界のブロックチェーン技術の中枢を担うメンバーが集い世界の暗号通貨決済市場を取るための展開を進めます。
 

既に出来上がっているプロダクト

基幹となる給与前払いシステムは既に多くの大企業で使われ、日本での特許も取得しています。
 

世界に広がる膨大な市場

JOBCOINは世界中の労働者が従事する企業、雇用主から受け取るインセンティブトークンにもなります。

新興国、後進国では大きな資金需要に対して資金を貸出すシステムはまだまだ弱く、非常に高い金利で労働者はお金を借りています。

世界中で銀行に口座を持つ人はまだせいぜい10億人程度であり世界の大多数の人々は銀行に口座を持てていません。

世界中の5億人を超える出稼ぎ労働者は実質的に10~15%という非常に高い送金コストで自国の家族に送金をしています。

JOBCOINはスマートフォンを通じた決済インフラとしてJOBCOIN&デビットカードの普及を目指します。

JOBCOIN&デビットカードの仕組みを使うことで、ほぼ送金コストはゼロに近くなり、更には瞬時に決済ができるため、この数十億人の市場をほぼ独占していくことも可能な決済インフラとなりえるのです。
 

まとめ

会員様にはLINEやセミナーでもご紹介しましたが、非常に期待できる案件だと思います。

上場取引所や期日などはまだはっきりとしたことは申し上げられませんが、近日公開予定ですのでトークン保持されてる方は上場後の高騰で手放すかホールドするかは追ってご案内していきたいと思います。




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