本日は、オタク文化にフォーカスしたコンテンツ配信のプロジェクト、FreakStreamのICOのご紹介です。

Youtube、Facebook live、USTREAM、Rwiych、17LIVEなどの動画配信サイトから人気のアーティストやパフォーマーが誕生するのが当たり前の時代になって来ました。

そして今後は、このような動画配信サイトからアーティストなどが登場してくるスピードは更に加速していくことが予想できます。

FREAKSTREAMのICO

FREAKSTREAM画像1

通貨記号:XFS

トークン発行量:不明

ICO開始日時:2018年7月1日~

$0.1=1XFS

公式サイト:https://freakstream.io/ja/

FREAKSTREAM画像2


FREAKSTREAMロードマップ
FREAKSTREAM画像3


FREAKSTREAMとは

FreakStreamはオタク文化にフォーカスしたプロジェクトです。

オタク文化とは、80年代のサブカルチャー(サブカル)漫画、アニメ、ゲームなど独自の信条を持つ人々の文化の流れで、それらに加えアイドル、フィギア、コスプレ、ボーカロイド等好きの人たちの文化をオタク文化といいいます。

今現在、動画サイトを利用して投稿するストリーマーが抱える問題は大きく3つ存在します。

・手数料の高さ
これは動画視聴者から投げ銭などをもらえる17LIVEなどがイメージしやすいですが、視聴者からもらった投げ銭から、運営側が差し引く手数料になります。

この手数料ががかなり高くその理由は、動画配信サイトのサーバ管理費用が最も大きいと言われています。

・動画視聴環境
これはサーバとの距離により、動画が止まったり視聴が遅れたりする問題です。

特にリアルタイムの動画では、配信に遅延が発生したりチャット機能が遅れたりという問題が発生します。視聴者もこのような動画だと途中で見るのを辞めてしまう事も、発生するので配信側からすれば大きな問題となります。

・動画の中央集権化
配信した動画は、動画サイトのサーバで管理されており、配信者の権利に関係なく動画が削除されたり、一方的にアカウントを強制削除される事があり、その時自分の配信した動画を守る事ができない。

そんなストリーマーの抱える問題を解決したストリーミングプラットフォームを提供するプロジェクトがFREAK STREAMになります。


FREAK STREAMの特徴

FREAK STREAMの最も大きな特徴は分散プロトコルとして、IPFS(InterPlanetary File System) を採用があげられます。

今までのHTTP通信では、WEBサイトを訪れる時には一度データが保管してあるサーバから転送により配信していましたが、IPFSではサーバを不要とし直接コンテンツを指定することが可能になるのです。

つまり、IPFSを採用する事で簡単にいうとサーバーを持つことが不要になったのです。

これにより、通信回線が不安定な状態でも不自由なく閲覧が可能になり、またサーバを持たないので管理費が不要となり、手数料を安くすることが可能となります。

また、配信された動画はPoA(Proof of Autograph)というIPFSノードの署名により、ブロックチェーン上で管理される為、非中央集権となり所有権も守ることができるのです。

XFSトークンと使い道

XFSトークンはFREAK STREAMのプラットフォーム上で利用出来るトークンになります。

XFSトークンの使い道は投げ銭になります。

今、動画配信サイトでは、気に入ったファンの子を応援したいという気持ちから、投げ銭される事は、もはや当たり前の時代になって来ており、その為に利用されるのです。


FREAK STREAMのエアドロップ

今なら事前登録するだけで10$分のFreakStreamのトークンが100(XFS)に加え、LINEで友達申請をするとさらに6$分(60XFS)のエアドロップがもらえます!

FreakStreamのICOのエアドロップが約1750円分もらえるので、もらえるものはしっかりもらっておきましょう!

FreakStreamのICOの事前登録はこちら(https://affiliate.freakstream.io/index.php)から


まとめ

「オタクによるオタクのためのグローバルなプラットフォームを作る」とも言えるかもしれません。

オタクと聞くと苦手意識を抱く方もいるかもしれませんが、

FREAKSTREAMではYoutubeなどの動画サイトを視聴している方もオタクと定義づけて紹介しています。

世界的に見ると、オタク=熱狂的ファンもしくはそれに準ずる方たちというとらえ方でしかなく、日本が少し変なとらえ方をしているというだという事ですね。

このオタク文化は実は非常に大きな市場で、アイドル市場だけでも世界で80億米ドルという大きなものです。

しかもまだグローバルな専用プラットフォームのない中でこれだけ大きな市場となるとFREAKSTREAMのような専用プラットフォームが出来ればどうなるか想像できることでしょう。

FREAKSTREAM(フリークストリーム)はボーナス量も多いですから、初期段階で購入出来れば旨味の大きいICOの一つかと思います。




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